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Interview 02

スマホのように、
無いと困る技術を生み出したい。

私のコネ入社

プロネッツなら、「身近な人の役に立つことにコネクト」

最先端技術が、世の中に出る一歩手前の仕事。

モバイルネットワークにおいて、開発した機能が正しく動作することを確認することが主な業務である、試験担当に所属しています。具体的には、クライアントの要求を満たしたシステムが開発できているかを評価しています。つまり、新技術が世の中に出る一歩手前の部分を担当していることになります。現在は、話題の5Gサービスの試験を実施しており、リリース前の一番忙しい時期です。私たちが関わっている仕事は、日々確実に利用者の皆様に役立つ技術。約半年間の試験を重ね、新サービスをリリースする時は「役に立っていること」に携われていることに、とてもやりがいを感じています。それが自分の家族や友人たちなど、身近な人たちの役に立っていることがとても嬉しいです。

入社1年目でも、
チャンスが得られる。

理系の学部出身ですが、専攻は生物。大学で受けたC言語の授業がきっかけで、就活は情報系に絞って行いました。父親が魚群探知機を制作するメーカーに勤めていたので、ものづくりにも興味を持っていました。プロネッツのホームページで、チームでプロジェクトに取り組むこと、若い人にもチャンスがある、という記述を見て興味を抱き、さらに会社説明会で良い印象を持ったことが決め手になりました。実際、新入社員研修後に配属された部署で、先輩がつくったプログラミングの試験を担当。1年目にしてチャンスが得られたことに驚きました。本当に若い人にもチャンスがあるんだ、と。現在の業務は当時配属された部署とは異なりますが、プロネッツは幅広い分野、幅広い工程にチャレンジできる可能性があります。

「スマホ」のようなものの
開発に携わりたい。

これから技術はこれまで以上に発展し、試験などはAIで行えるようになると考えられます。これから目指したいのは、AIを活用できる技術者。そのためにはネットワーク構築の技術を身につけ、さらに業務の幅を広げていきたいと考えています。プロネッツは、企画や仕様など上流工程に携わっていることから、その機会はあると思います。さらに、今は誰もが当たり前のように持っている「スマホ」のようなものの開発に携わってみたい。それが具体的に何かは、現時点ではわかりませんが、今のスマホのように生活の一部として欠かせないものです。世界に目を向けると、日々新しい技術が生まれています。そのスピード感はこれまで以上に目まぐるしく進化しているので、トレンドをもっと学んでいきたい。そのために、もっと英語を学びたいと思っているところです。

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