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SEを目指したイマダ・ノボルが、
プロネッツに入社して、どんな試練を乗りこえて一人前に成長していくのか。
涙と感動の嵐!…とまではいきませんが、ノボルの成長ストーリーをご紹介します。
就活中のみんなの参考になれば、本望です!

STEP1

厳しい就活時代

「これからの社会を生き抜くためには、技術職だ!」と、バリバリの文系出身だったボク、ノボルがめざしたのは、なんとシステムエンジニア。「仕事?SEやってるよ」と言ったらかっこよさそう、というのが本音だった。ただ、プログラミングのプの字も知らなかったボクにとっては、なかなか厳しい就活だった。

STEP2

プロネッツとの出会い

「プログラミングの経験不要」「文系でも大丈夫」。プロネッツの採用サイトで、その言葉に釘付けに。ここだ!と、即座に決めた。SEになりたい思いをぶつけたら、なんと内定ゲット! さてさて、これからどんなにカッコイイSE人生が待っているんだろうか!!

プロネッツ入社

プロネッツに入社! 社会人としての記念すべき第一歩!
不安もいっぱいだけど、期待もそれ以上にある。

STEP3

新入社員研修

「C言語? Java? なにそれ?」からはじまった、ボクの研修初日。周りを見渡すと、同期入社は理系、文系、ハーフハーフ。経験者の同期に遅れをとらないように、必死に研修を受けた。与えられた課題を、着実に理解していくようにしていたら、3ヶ月後にはプログラミングの大まかな流れを理解できるようになっていた。よし、これでSEの仲間入りだ!

プロネッツの新人研修
STEP4

配属先決定

配属先での初仕事。早速、開発中のプロジェクトに参加させてもらう。周りにはベテラン社員揃い。飛び交う技術的な会話、カッコイイ!…でも、その半分も理解できないことに気づく。いきなりの大きな壁。SEの仲間入りまで、まだもうちょっと道は長いようだ。

STEP5

仕事の進め方

配属先では、先輩社員と一対一でOJT研修が実施される。なにから、どう手をつけていいのか、オロオロしていたボクは、ハッとひらめいた!「そうだ!この先輩の仕事の技を横から盗んでいこう」。そこから、プログラミングへの理解がどんどん深まっていった。

ビギナーSE

にレベルアップ!

新入社員研修を終えて、本格的にプロジェクトの一員に。役割がある、ということは緊張感のあることだと実感。
新人だけど、甘えてられないな!

STEP6

はじめてのプロジェクト

はじめてのプロジェクトは、トラフィック制御の装置。最初はトラフィックの意味さえも理解できていなかったボクが、新規のシステム構築に関わることができたのは、かなり恵まれていると思う。プロジェクトに必要なのは、時代の最先端技術。教育研修に積極的に参加などして、仕事に活かしていく。「チームっていいなぁ」と、この時ひしひしと実感した。

STEP7

大きな失敗

システムの試験中に、必要なシステムログのバックアップを取り忘れる、という失敗!そんなボクを素早くサポートしてくれたのは、チームメンバー。なんとか、納期に間に合わせることができた。この失敗のおかげで、ダブルチェックのクセがついた。

STEP8

主査に昇進

様々なプロジェクトをやり遂げ、なんと!主査に昇進。昇進にはこだわってなかったけれど、正直うれしいのと、責任が出てきてプレッシャーも。昇進のおかげかどうかわからないけど、最近「SEです!」と自信を持って言えるようになった。

STEP9

開発チームミーティング

マジメな話、SEの仕事を追究すればするほど、技術もそうだが、企画力、説明力が重要だと感じてきた。それと、コミュニケーション!チームで共通の目標をめざすには、会話が大事。新入社員の時は、ミーティングでなかなか会話に参加できなかったが、先輩から「会議で発言しないのは、参加していないのと同じ」と指摘を受けてから、積極的に発言するようになった。そこから、自信、というものが生まれたような気がする。

STEP10

異動・新規プロジェクト

オリジナルアプリ開発の部署に異動。このバリバリの文系だったボクが、アプリ開発!うれしくって、大学の同期との集まりで思いきり自慢した。

プロネッツの製品紹介

中堅SE

にレベルアップ!

新規プロジェクトを経て、プロジェクトリーダーに昇進。クライアントの商用サービス展開において、
仕様検討という上流工程に関わることに!

STEP11

資格取得

プロジェクトに参加したことで、自分の足りない部分が見えてきた。技術や知識を深めて、もっと自信をつけたい!そう思うようになって、資格取得のための勉強をはじめた。資格を取得することで、仕事への理解度が格段にあがった。おまけに、資格手当、というものもある!

レベルアップ支援について
STEP12

ゴルフの腕をあげる

社会人のたしなみ、としてはじめた「ゴルフ」。社内にあるゴルフ部に所属して腕を磨いてきた。最近では、ゴルフ部の先輩とコースをまわって、なかなかいい成績をおさめた。ゴルフ部の活動に参加すれば、普段は顔をあまり合わせない上司と話をするいい機会にもなる。実際、その後でプロジェクトチームが一緒になったこともあって、仕事もスムーズにいくことも!

プロネッツの福利厚生
STEP13

社会貢献プロジェクト

SEができる社会貢献ってなんだろう!その発想からはじまったのが「防災情報発信のデジタルサイネージ」開発のプロジェクトだった。その開発に参加。ソフトウエア開発だけでなく、電気系統の制御や、ハードウエアの組み立てなど、これまで経験のないことにもチャレンジ。納品できたときの達成感、といったら!ひとつひとつ完成させていく喜びは、この仕事の醍醐味でもある。このプロジェクトを機に、プロジェクトマネージャーに昇進。

防災サイネージについて

ベテランSE

にレベルアップ!

プロジェクトマネージャーとして様々な経験を積み、ついに、いくつものプロジェクトを統括するマネージャーに!
責任が増えた分、仕事へのやりがいも大きくなった。

STEP14

情報共有能力アップ

新しいプロジェクトでは、チームだけでなく、他社の方々と進めることも。1ミリでも認識のズレがあれば、大きなミスにつながる! とにかく、同じ認識と、目標で仕事が進められるように、誤解の生まれない説明ができるように苦心した。クライアントとの調整や各プロジェクト管理など、求められることも多いが、やりがいはハンパない!

マネージャーとして全体を見渡す立場になるまで、長いようで、アッという間のような道のりだった。
苦労もあったけど、数々の成功が今のイマダ・ノボルを支えているのだ!
ただ、これが頂点ではない!
ノボルは、いまだ成長過程にある。これからどんな未来が開けていくのか、どんどん前に突き進むのだ!

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